放射性物質を消す、 「奇跡の水」   創生水

この話題は知りませんでした。
ところが、私のうちにはこの創生水があります。
私は飲んでたりしますが、
ちょっと効きすぎてしまうので、間を開けて飲んでます。

ちょっと話を聞いただけなので
放射能に対する効果はわかりませんが、
この創生水というのは私が知ったのは
海上における原油漏れ事故の時に
油まみれの鳥とかを洗う時に
使われた水なんです。

それだけ効果があるってこと。
それにしても日本人ってのは素晴らしいね。
困っても、きっと解決しますよ。

ちょっと私の体で実験してみます。




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■放射性物質を消す“奇跡の水”「創生水」 飯舘村「創生水を復興の旗印に」
1 :依頼728(関西地方):2011/05/21(土) 12:57:21.22 ID:8Ak47U3o0 ?2BP
福島第一原発から北西約40キロメートルに位置する福島県飯舘村。この村は積算放射線量が高かったため、計画的避難地域に指定されている。そんな飯舘村の住民が、今、かすかな希望としている水がある。それは放射性物質を消し去るという「創生水」。飯舘村農業委員会の会長を務める菅野宗夫氏がこう説明する。

この水で放射線に汚染された野菜を洗えば元通りになり、田んぼや川、牧草、牛の乳も、この水に浸せば放射性物質が完全に消え去る可能性があるんです
私たち地区住民200人は、創生水を復興の旗印にしていくつもりです」

この「創生水」とは、長野県上田市に本社を置く科学機器メーカー「創生ワールド」が
開発した水。現在、同社は飯舘村の住民に「創生水」と、1台約200万円という高価な
生成器を無償提供している。「創生水」の開発に関わった同社社長の深井利春氏は、
「様々な病気を引き起こす活性酵素を吸着して除去する作用を持ち、健康によいと
いわれる還元水の一種」と説明する。
http://wpb.shueisha.co.jp/2011/05/20/4747/


「創生水は油と混ざり合う性質があります。“水と油”という慣用句があるように、
これは水道水など一般的な水ではありえません。分子が小さく、界面活性力を持つ
創生水だからこそ実現できることでもあります」(深井氏)

界面活性力とは、性質の違うふたつ以上の物質の境界面を活性化する力のことで、
「創生水」はこれを活性化(乳化)する機能があるのだとか。

「この機能により、シャンプーや手洗いはもちろん、油にまみれた食器を洗うのにも
洗剤を必要としません。使ったことのない人には信じがたいでしょうが、現に、創生水
だけを使用し、シャンプーや洗剤を使わない美容室や飲食店、クリーニング店は創生水
東京都内など全国に1千店近くあります」(深井氏)

そのうちの1店、東京・銀座にある焼き肉店「ぴょんぴょん舎 GINZA UNA」では、実際に
洗い場で洗剤を一切使わず油まみれの皿を洗浄している。活性酵素、還元水、界面活性力
など、難しい言葉が並ぶが、一流企業の検査機関でも、その効能が証明されたという。
“奇跡の水”、はたしてその正体は?

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